新着情報


うさぎのふれあい広場 日時変更のお知らせ

 

4月になり、すっかり春の陽気となりました。

 

 

今年はこちらのブログもコツコツ更新すると宣言致しましたが、舌の根も乾かぬうちに更新が凍結しておりました(;^_^A

しかし暖かくなってきたということで、凍結解除!(笑)今度こそマメな更新を心掛けますよ~~。

 

 

 

さて、長崎公園どうぶつひろばでは、新年度の4月から新たな試みをおこなっています!

 

 

 長年、どうぶつひろばで毎週火・木曜日に実施されていた「うさぎのふれあい広場」を、毎週火・土曜日に実施することに変更しました!

 

これは「平日では参加したくてもできない」という多くの利用者様からのご意見を受け、反映された結果です。

 

 

これまで「うさぎのふれあい広場」に興味はあったけど平日では参加できなかったという皆様、是非この機会にうさぎの餌やりを体験してみてくださいね!参加無料、うさぎの餌も無料です。

 

なお、1315分~14時となっておりますが、後半はうさぎがお腹いっぱいになりがちな為、早めにお越しになるのがおすすめです。

 

謹賀新年 酉年

 

遅ればせながら、新年あけましておめでとうございます。

 

昨年は、SNSでも長崎公園の情報を流すようになり、こちらのブログはすっかり更新が停滞してしまっておりました。

 

今年はゆっくり、じっくりと、こちらでも長崎公園についての情報を書いていきたいと思っておりますのでよろしくお願いします。

 

今年は酉年ですが、昨年の鳥インフルエンザの影響で、今年の主役の鳥さん達も控えめに新年を迎えることになりました…。

 

長崎公園でも12月のクリスマスイベントが急きょ中止となってしましましたが、

これにめげずに、今年も利用者の皆様が「長崎公園に行きたい」と思えるような新たな企画をおこない、より一層盛り上げていきたいと考えています!

 

 

本年も長崎公園を、どうぞよろしくお願いします。

クマポスト

どうぶつひろば 諏訪神社側の門から入ってすぐの場所に、

『クマポスト』を設置しました!

 

『クマポスト』?それって何?…と思われることでしょう。

 

かつて長崎公園どうぶつひろばでは、クマが飼育されていました。

中でも最後のクマとなった「クマのタロウ」は一番有名で、

平成11年に息を引きとるまで、長年市民に親しまれた人気者でした。

 

今でも利用者の方からタロウの話題が挙がることが多く、タロウの在りし日の写真だけでも見たいとの声が寄せられています。

 

そこで、市民の皆様のご家庭に眠っているクマのタロウの写真を大募集します!

 

写真をお持ちの方は、この『クマポスト』まで是非ご提供ください!ネガでもOKです。

 

写真は長崎公園内の掲示及び長崎公園関連ウェブサイトにのみ使用し、原則ご返却致します。必ず、お名前とご連絡先をご記入ください。

画像データの場合は、

info@nagasaki-kouen.com

まで、メール送信ください。

 

また、クマのタロウにまつわる思い出エピソードも同時募集致します!

書式は自由です。あなたのタロウとの懐かしい思い出を綴って、どしどしご応募ください!

 

お諏訪さんへ初詣にお越しの際は、クマのタロウの思い出を持参して、どうぶつひろばにもお立ち寄りくださいね(^^♪

 

 


長崎公園は、明治6年1月に大政官布16号の配布により公園に制定され、以後、市民の憩いの場として公共福祉に寄与する事を目的に整備されました。

長崎公園は諏訪神社のすぐとなり
長崎公園へようこそ ~Welcome to NAGASAKI park~

長崎公園は、江戸時代に建立された諏訪神社に隣接し、明治6年1月に大政官布16号の配布により公園に制定され、以後、市民の憩いの場として公共福祉に寄与する事を目的に整備されました。

元は「諏訪公園」と呼ばれていたものが明治22年に維持管理を県より市へ委譲され、翌年市設公園として「長崎公園」と改名されました。

大政官布16号による全国21の公園は日本でも最古の公園と言われています。

その後、続いて設置されていった公園が欧米的な性格をもつのにたいして、最初の大政官布達公園の用地となった場所は、近代以前の社寺境内、遊観の場であり、古来日本の風土に見出されてきた景観やその景観と調和したものと言われています。

また、秋には、「長崎くんち」が開催されることで有名な諏訪神社と合わせて「諏訪の杜」として、中心市街地でありながら自然に囲まれた閑静な雰囲気のある憩いの場として親しまれています。

園内には「動物ひろば」があり、子供たちに人気があります。

After it neighbored built Suwa-jinja in the Edo Period and was established by distribution of number 16 of cloth of sovereign power authorities in a park in January, 1873, Nagasaki park was maintained for the purpose of contributing to public welfare as a place by the citizen's relaxation.

"Suwa park" and called one transferred upkeeping to a city more than a prefecture in 1889, and origin was changed the name of with "Nagasaki park" as a city providing park in the next year.

The park in whole country 21 by number 16 of cloth of sovereign power authorities is also said to be the oldest park in Japan.

After that next while the park which was being established has the European and American character, the place which became a site in a notification park of the first sovereign power authorities is a precinct of shrines and temples and a place by yuukan before the modern times and is said to be a Japanese one harmonized with the view found by the climate and the view traditionally.

Or, "Nagasaki KUN CHI" is a center city as "grove in Suwa" according to Suwa-jinja famous for being held in autumn, with be you're enjoying GA nature as the place by the relaxation where I have the circled quiet atmosphere.

"Animal day donkey" is in the park, and it's popular with children.

公園の整備について

About maintenance in a park

坂の多いこの長崎で、自然と共生した景観づくりに配慮しております。いつも皆さまの憩いの場として、よりいっそう楽しく、親しみやすい公園へと育てるよう日々改善を心がけておりますが、さらなる発展には皆さまのご意見等がとてもありがたいです。

お気づきの点等ございましたら、是非ご一報をお待ちしております。

弊社は樹木医を擁するプロフェッショナルを自負しておりますが、

樹木だけでない、「自然を愛する心」を忘れないよう常に肝に銘じて参ります。


長崎公園民間指定管理会社

株式会社 松田久花園 

〒851-2212 長崎市畝刈町1613番地251

TEL: 095-850-0714 FAX: 095-850-0715    E-mail: info@matsudakyukaen.com                                                                   

                        URL:http://www.matsudakyukaen.com